日々是好日 - Seize the Day

煩悩だらけで無力で、罪深い人間の戯言です。

日々是好日 - Seize the Dayの人気ブログ記事

  • 世界の夕暮れ

    夕方、五時を過ぎると、日が暮れる。 いよいよ、秋を感じる季節の到来だ。 と思いきや、秋は省略されたようだ。 昨日は夏、今日は冬、異常気象だ。 世界は狂っている。 戦争、紛争、貧困、人間が蒔いた種。 まもなく世界は終末を迎える。 誰もがその準備をすべき時が来た。

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  • 料理の記録22/10/03-そろそろ鍋の季節

    <豚キムチ鍋>  そろそろ鍋もいいかなと思われる季節となった。とはいえ、日中は30度近い温度だ。暑い日中は避けて、夕方散歩に出ることが多い。  それでも、昼過ぎて、少し遠くまで出かけることも増えた。母を歩かせたい、ゆっくりでいいから、できるだけ歩かせようと、散歩に誘っている。  母の認知症はさらに... 続きをみる

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  • キンモクセイ

    昨日は金木犀を探して、 近所を散策した。 至るところで咲いていた。 マスクを外して、 匂いも嗅いでみた。 強烈な匂いだった。 オレンジ色に輝く その姿と匂いに、 豊かな秋を感じた。

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  • 芙蓉

     散歩の時、いつも、何かの花を探しながら、歩いている。芙蓉の花も探したい花の一つだ。どこに咲いているかは、ある程度、知っているが、意外なところに咲いていることもある。ここにも咲いている!という驚きは散歩の楽しみだ。赤や白の花もある。  この芙蓉の花、威張っているようにも感じられるが、それでも美しい... 続きをみる

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  • 洗足池(2)水鳥たち

     一昨日、紹介した洗足池、とりあえず、トンボを紹介したが、他にもいろいろな生き物がいて、目を楽しませてくれた。今日は、池と水鳥たちの様子をアップする。  広々とした池の中、たくさんの鳥がのびのびと泳いだり、飛んだり、潜って、エサをとったりしている。時には、喧嘩しているようにも見えた。  池の回りを... 続きをみる

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  • 洗足池(1)トンボ

     久しぶりに東京都大田区にある洗足池に行った。  母とふたり、池の周り、1.2㎞を歩いた。あちこちにベンチがあり、トイレが数ヶ所あったので、何度も休憩し、一時間ほどかけて歩いた。  ふだん見かけない水鳥も見られた。そればかりではない。トンボを写真に撮ることもできた。じっと止まっているトンボは珍しか... 続きをみる

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  • キンモクセイの花筏

    キンモクセイの絨毯のような川沿いの道を歩いた。 黄色の道、すてきだ。 小川には水に浮かんだキンモクセイの花が 花筏になっていた。 人為はあまりに醜いが、 自然はすべて美しいと感じた。

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  • 自利利他

     好きな言葉にはいくつかあるが、何年経過しても、いつまでも、心に残る座右の銘といえることばは「日々是好日」、「吾唯知足」、そして、今年5月23日にもブログにアップした「自利利他」だ。  森鴎外の「我をして九州の富人たらしめば」を読んで、知ったことばだ。大乗仏教の考え方で「自利」と「利他」をともに行... 続きをみる

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  • 秋の珍しい花

     10月に入ってから、数回しか散歩に出ていない。というのも、暑い日が続いたこと、そして、急に雨の日が続いたことが原因だ。  その中で、散歩中に見た花の写真を確認していたら、今まで見たことのない花、珍しい花がいくつか確認できた。  上の写真はカリガネソウ。何とも不思議な姿をしている。また、花だけでは... 続きをみる

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  • 方言「そやろ」

    方言は味があっていい。学生のころ、いろいろな地方から来た人たちがいて、彼等と会話するのは楽しかった。マージャンをしていた時のことだ。 山梨出身の男が、「これ当たりずら!」と言い、 群馬出身の男が、「そうだんべ!」と言い、 千葉出身の男が、「そうだっぺ!」と言い、 福岡出身の男が、「そやろ!」と言い... 続きをみる

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  • 昭和記念公園(4)ヘリコプター

    青空にヘリコプターが飛来する ひっきりなしに飛び交っている 東京に一大事でも起きたのかと 何とはなしに不安を感じる音だ ブブーン、バタバタ、ブルブル プロペラ音の鳴り響く昼下がり

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  • 緋鯉

     一昨日、母と二人で散歩していた時、あるお寺に立ち寄った。参拝しようとして、賽銭箱を探したのだが、どこにもなかった。  それで、ただ、本殿に向かって、「南無阿弥陀仏」と唱え、母の健康と世界の平和を祈った。  お祈りして、さて、帰ろうとした時、本殿脇に、大きな瓶があって、中を覗くと、美しくて、真っ赤... 続きをみる

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  • 花水木

     いよいよ花水木の季節がやってきた。赤や白の花水木、どこに咲いているのかはわかっている。それぞれの咲いているところを歩いて、写真に撮ってきた。  この花を見ると、夏が近いと感じる。夏日が続いた後、急に寒くなったが、来週には夏のような季節になるだろう。  花水木の花言葉は、「華やかな恋」「私の思いを... 続きをみる

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  • 昨日の月!

     次第に膨れていく月を眺めるのも面白い。明日6日は上弦の月。半月が見られるはずだ。今日の夕方、半月間近の月が見えたのだが、しばらくして、雲に隠れてしまった。  上の写真は昨日のもの。月を愛でる時、ぼくは三日月(旧暦3日頃)、上弦(8日頃)、満月(15日ごろ)、下弦の月(22日頃)だ。  06日(旧... 続きをみる

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  • 料理の記録22/09/26-ラーメン等

     この一週間、太陽を見ることができなかった。それから、暑いのか涼しいのかよくわからない日が続いた。散歩で歩く距離もずいぶん少なくなった。そんな中、よく食べたものはラーメンだった。  味噌、だしツユ、鶏ガラスープの素、辣油などで作った味噌ラーメン、スーパーで買ってきたラーメンスープの素で作ったラーメ... 続きをみる

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  • ハナミズキの赤い葉!

    毎日通る道でハナミズキを見ている。 次第に赤く色づくハナミズキの葉を見ていると、 まるで季節の時計を眺めているような気分になる。 夏の終わり、秋の深まり、冬間近と季節の流れを知らせてくれる。

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  • 夕陽

     しばらく、曇か雨の日が続いた。  昨日、ようやく、太陽を拝むことができた。  夕暮れ時、雲間に沈んでいく夕陽を撮影した。  オレンジ色の西空、黒い雲、何もかもが美しい。  

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  • 都鳥

     名にし負はばいざ言問はむ都鳥  わが思ふ人はありやなしやと  伊勢物語の「東下り」と古今集にある在原業平(825〜880年)の歌だ。  上野の不忍池で見た「ユリカモメ」の別名は「都鳥」だ。  上の和歌は在原業平が東国に移動中、隅田川で見た鳥の名を「都鳥」だと聞いて、作ったものだという。  名前に... 続きをみる

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  • クイズ(科捜研より)

    「科捜研の女」の中で、出てきたクイズ。 ワイン=B ビール=M 焼酎=I、M 日本酒=? これは面白いと思って見ていたら、番組の最後で答えを教えてくれた。 答えはK、なるほどと思ったのだが、なぜだかわかるだろうか?

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  • 人知らずして慍みず

    人不知而不慍、不亦君子乎。(論語学而第一) 「人知らずして慍みず、亦君子ならずや。」 (ひとしらずしてうらみず、またくんしならずや) 「人が自分を評価しないからと言って、恨むこともないし、気にもしない。それこそ君子というものではないか!」  この境地、なかなか難しい。昨日、ある人に馬鹿にされて、む... 続きをみる

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  • 彼岸花

     三ヶ月に一回、電車に乗って、少し離れたところにある病院に通っている。久しぶりに乗る電車、車内を見ると、何だか、別世界に来たような気がした。サラリーマンや若い女性、久しぶりに見る大勢の人々は何とも新鮮な感じがした。  診察、支払い、薬の受け取りなどを終えて、街中を歩いていると、いつも歩く近所とは違... 続きをみる

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  • 川の鯉

     今週はほとんど毎日のように、雨か曇りの日が続いているが、できるだけ母を歩かせたいので、天気予報を見ながら、雨の止んだ隙に母と散歩してきた。  近所の小川には、いつも、カルガモと鯉が見られる。鯉は大家族のようで、大小12匹ほどいるが、日々、だいたい同じ場所で泳いでいる。  一カ所に集まっている場合... 続きをみる

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  • 冠羽!

     先日、ソメイヨシノを求めて用水路のほとりを散策した時、用水路にいた一羽の白い鳥、サギであることは間違いないだろうが、どうも頭の後ろの白くて長い羽が気になる。  近づいて撮影しようとすると、飛んでいき、ぼくの後ろの方向へ十数メートルほど移動して、着水する。ぼくも移動して、ゆっくりと近づく。数メート... 続きをみる

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  • 辛夷の蕾

     3月3日、ひな祭りといって、特に何もしない。  ただ、春らしさを感じる時期だということで、例えば、気温は三寒四温というが、次第に15度以上の日が増えている。  今日の昼間、ストーブもつけていないのに、室内気温が24度あった。  また、近所を歩くと、あちこちで色づいた花が咲いている。  辛夷の木の... 続きをみる

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  • 御嶽神社!

    身近な神社。 バスの窓から見える神社。 春にはソメイヨシノが美しく咲く。 大きな神社ではない。 神主さんも常駐していない神社。 だが、存在感はある。 詳しいホームページはないものの、 少し調べたら、祭ってあるのは、 日本武尊 ( やまとたけるのみこと )と 倉稲魂命 ( うかのみたまのみこと )と... 続きをみる

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  • 小田急線登戸駅-どこでもドア

       小田急線登戸駅構内にドラえもんの大きな像がある。 「どこでもドア」もある。近づくと、ピンク色のドアが開いて、いろいろな世界を見せてくれる。  こんな仕掛けは未来を担うこどもたちを喜ばせ、励ましてくれることだろう。  エレベーターもピンクだ。大人もこどもたちと同じく、未来を夢見ているのかもしれ... 続きをみる

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  • アオサギのいる公園(改稿)

     東京都品川区にある「文庫の森」という名前の公園に行ってきた。東急大井町線、戸越公園駅を降りて数分のところにある。あまり期待はしていなかったが、行って見ると、いいところだった。  公園に行くまでに、商店街を通っていると、いろいろとおもしろい店もがあって、何も買わなくても楽しめる。ただ、商店街のあち... 続きをみる

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  • ムラゴンブログのアクセス数について

     ムラゴンブログでは、記事内容に関係なく、アクセス数が極端に増えたり減ったりするのはおかしいと思う人が多いようだ。ぼくが他で書いているブログには、一日平均、80人ほどの方が訪問し、いくつかの記事を読んで、その半分ぐらいにナイスをしてくださる。  ムラゴンブログを閲覧する方たちはどうだろうか。誰かの... 続きをみる

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  • 日本酒ワンカップの空き瓶再利用!

     200㎖、または180㎖入りの瓶に入った日本酒を時々買っている。母が飲む焼酎が切れた時の予備だ。去年の秋、焼酎がなくなっているのに、買い物に行かなかった日、「わたしのお酒がない」と言って騒ぐ母に、「これで我慢して」と差し出した。  さて、たまに買っておいて、飲んだ後の空き瓶だが、これを、すぐ捨て... 続きをみる

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  • 頬の赤い鳥!

     いつものように川辺を散策していて見かけた頬の赤い鳥。  カメラを構えて、シャッターを押そうとした瞬間、目が合った。  頬が赤いのでホオアカという名も浮かんだ。  だが、図鑑を調べたらヒヨドリという名前が出てきた。

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  • 夜の薔薇

     ああ  はるか  よるの  薔薇  帰宅時、薔薇の花を見つけて、ふと思い出した八木重吉の詩。  少年の時、この詩を知って、詩人になりたいと思った。  当時、心の中にあった理想の詩は、短くてかつ奥ゆきのある詩だった。  近頃、冗長に流れすぎていやしないかと、己を戒めている。

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  • 最近の料理03/03

    チャンチャン焼きうどん。 鮭のちゃんちゃん焼きのようにして、焼きうどんを作った。これもいい。

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  • 用水路のカルガモ!

     溝口にある病院へ行った帰りに二ヶ領用水を覗いてみた。  この用水路は1600年頃、人工的に作られた32キロメートルに及ぶ、神奈川県川崎市を流れる農業用水路。多摩川の水を取り入れ、当時あった川崎領と稲毛領の二つの領土で、田畑を潤した。  橋の上から川面をぼんやり眺めていると、ると、向こうから、カル... 続きをみる

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  • 難読漢字

    季語にみる植物名 人の読めないかもしれない漢字が読めたらうれしいという単純な動機から、難読漢字を探してみた。難しい漢字といえば、季語集にたくさんある。やさしいものから難しいものまで、ついでに季語を覚えるのにいいと思って、並べてみた。 春の季語 金鳳花 石楠花 蓬 菫 椿 蒲公英 土筆 茅花 山吹 ... 続きをみる

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  • 新宿御苑!

    新宿御苑の紅葉! そろそろ紅葉も終わるころ! 散った紅葉があちこちで、 赤い道を作っている。

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  • 日本語のアクセント

     西村京太郎さんのドラマで、「十津川警部」役をしている高橋英樹さんの発音が気になった。「離婚」を発音するのに、「り」の音が高くて「こん」の音が低くなる。数字記号で記せば、(1)なのだ。それが何度も発音されて、耳につく。何だろう。方言なんだろうか?  NHKアクセント辞典「離婚」を調べてみた。「り」... 続きをみる

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  • 寝待ち月と秋の夕暮れ

    今二日に一度は夕方散歩に出ている。 帰宅するのは日が暮れる6時ごろだ。 茜色の夕焼け空を眺めなら家に帰る、 さて、九月中旬は残暑が続いている。 真夏日と熱帯夜がまだ続いているる。 ただ、下弦の月を眺めるのは楽しい。 11日は十六夜月、12日は立ち待ち月。 昨晩の13日は、遅く昇る寝待ち月だ。 深夜... 続きをみる

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  • せせらぎ公園

     先日の木曜日、横浜市都筑区にある「せせらぎ公園」に行ってきた。市営地下鉄ブルーライン仲町台駅を出て、徒歩5分ぐらいのところにある公園だ。  一年に何度か行っているが、いつ行ってもいいところだ。池に浮かぶ睡蓮、すいすい泳ぐ水鳥、水辺に佇むコサギ、どれもみな心を落ち着かせてくれる。  上の写真の鳥、... 続きをみる

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  • 緑の苔に白い花!

    梅雨最中苔を背にして白い花

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  • 夫婦は50-50

     テレビドラマ「法医学教室の事件ファイル」を見ていて、おもしろいことばに出会った。 「夫婦は対等でなければならない。50と50で、掛けると、50×50=2500。もし、60-40なら、2400にしかならない。」  どちらか一方が特別強く、もう一方が弱ければ、二人が生み出すものは大きな数字にはならな... 続きをみる

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  • 岸根公園の木々!

     岸根公園はちょっと不思議な公園だ。どこにあるかというと、公園の中にある篠原池は横浜市港北区篠原町、公園の大部分は横浜市港北区岸根町に属する。公園の中では紅葉、黄葉の下で遊ぶ人たちが大勢いた。  木々は次第に色づいている。まだ美しい紅葉とまではいかないが、人々はそれぞれに楽しんでいる。これがいい。... 続きをみる

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  • 人生七味唐辛子!

     母の見ているテレビドラマを、ちらりちらりと横目で見ながら、聞いていたら、「人生七味唐辛子」という言葉が耳に飛び込んできた。そして、七味とは「うらみ、つらみ、ねたみ、そねみ、いやみ、ひがみ、やっかみ」だという。  面白いことを言うなと思い、一体誰が言い出したのだろうかと、ネットで調べてみた。ドラマ... 続きをみる

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  • 足ることを知る心こそ

    目黒氷川神社で発見したことば。 足ることを知る心こそ宝船 世をやすやすと渡るなりけり 脇坂義堂(江戸時代中期から後期の心学者)の言葉だそうだ。

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  • 台風21号と衆議院選挙

     台風が近づく中、選挙の投票に行ってきた。ぬかるんだ泥道を避けて、コンクリートの上だけを歩いて行ったが、道路が冠水しているところもあり、靴も靴下も、水を含んでしまった。それに傘をさしていっても、ズボンの裾やリュックもかなり濡れた。  非常に強い超大型台風21号は、気象庁のホームページで見ると、15... 続きをみる

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  • 任運無作!

     今、仕事の上で、思惑通りに行かないことがあり、いらいらすることが時々ある。もちろん、そう言う姿を見せるのではなく、笑いながら、「何とかなるでしょう!」とか「どうせそんなものでしょう!」とか言って、軽く流しているが、心の中では、「どうして、こうなるんだろう?」と思って少しイラついている。  タイト... 続きをみる

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  • 女子バレーボール

     オリンピック女子バレーボールの決勝戦、中国とセルビアの試合を見た。結果は中国がセルビアを圧倒して、金メダルを獲得した。おめでとうと言いたい。  どちらも背が高いのだが、中国の選手で180センチの選手が出てきたとき、アナウンサーが中国チームで小柄なほうだというのを聞いて驚いた。日本選手には、180... 続きをみる

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  • 有徳者必有言

    徳のある人物はかならずいい言葉を言うが、いい言葉を言う人が、必ずしも徳のある人物とは限らない。仁者も同じで、仁者には必ずすばらしいことを勇気を以てするが、勇気のある人が、必ずしも仁者であるとは限らない。(論語憲問第十四-4) 政治家たちは選挙のとき、必ずいいことを言う。その中で本当の有徳者はどのく... 続きをみる

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  • ノウゼンカズラ

     台風14号、15号が来てから、毎日、空は雲に覆われ、一気に涼しくなった。涼しくなったとはいえ、雨がいつも降ったり止んだりしている。つい、出不精になってしまい。今週は日曜からの一週間、母と散歩に出たのは火曜日と木曜日だけだった。  それも同じ、およそ1.5キロのコースだ。それで、この一週間に撮った... 続きをみる

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  • カルガモ

     あまり歩きたがらない母を歩かせるため、二日、あるいは三日に一回は近くのスーパーに行っている。そのたびに川沿いの道を通る。  いつもカルガモや珍しい鳥を探しながら歩いている。昨日はカルガモしか見られなかった。だが、カルガモに出会えたことだけでもうれしい。  この二羽は番いだろうか。仲良く泳ぎながら... 続きをみる

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  • 芙蓉とミツバチ

     17日の夕方見た芙蓉は花を閉じていた。開いているのを見たいと思ったが、日ごろから、昼夜逆転した生活を続けているので、朝から見に行くのは難しい。ただ、仕事の日とか、徹夜した後の朝とかは、元気で活動している。  18日朝、昨晩から一睡もせず、朝を迎えた。外は青空が広がっていた。午後から雨が降るかも知... 続きをみる

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  • 鶴見川の鴨たち!

     ゆったり流れる川、鴨たちがいっぱいいる川、一級河川の鶴見川。東京都町田市から神奈川県を流れる川、横浜市鶴見区の河口から東京湾に注ぐ一級河川だ。長さは42.5㎞の川だ。  一ヶ月に、二、三回訪れている。鴨などの水鳥を眺め、写真を撮っていると、母から、「いつまで、撮っているの?」と、呆れられる。それ... 続きをみる

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  • 大寒のころの夕焼け!

     20日は大寒、立春まで残り2週間となった。二十四節気で大寒は最後の節気、立春の最初の節気だ。これから、梅が咲くなど、浅いながらも春が兆し始める。といっても、横浜地方は2月に雪の降ることが多い。それに、寒さは3月の春彼岸まで続く。  生活のほうはどうかというと、相変わらずだ。日々、近所を散策し、窓... 続きをみる

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  • 最近の料理01/12

     緊急事態宣言が出されたことで、仕事も大きく影響を受けている。12月に少しずつ始まった仕事も、一旦なくなり、今度はオンライン化が進められている。  ビデオ通話とかあまり好きになれない。10年ぐらい前に、スカイプで人と話しながら、日本語を教えたことがあるが、やっぱり苦手で、これまで、真剣にやってみよ... 続きをみる

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  • 川の上の駅!

    多摩川の上にある東急田園都市線二子玉川駅。実際の青空と川面に映る青空、電車。河川敷でくつろぐ家族たち。いつもは多いが、やはりコロナ禍の中、それほど人も多くない。 河川敷の歩道、ランニングをする人も多い。 電車のホームから見た河川敷の公園

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  • 業平橋駅

     在原業平といえば、10年前に墨田区を散歩した時、「業平橋駅」というのを見つけて喜んだものだ。というのは、古今亭志ん生のしょうがいを描いた小説を読んでいて、中に業平橋や町名の業平が出てきていたので、ここがそうなんだと思ったからだ。  今、この駅名は「東京スカイツリー駅」となってしまったが、まだ、町... 続きをみる

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  • 砧公園の紅葉!

    母とどこか公園に行こうということになって行った砧公園、まだイロハモミジの紅葉を見ることができた。景色が母の心に残ることを祈る。

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  • サフラン

    「名を聞いて人を知らぬと云うことが随分ある。人ばかりではない。すべての物にある。」  ロクさんの今日のブログ記事、「咱夫藍(サフラン)」を読んで、久しぶりに森鴎外の作品を思いだした。引用したのは、鴎外の随筆「サフラン」(1914年3月、鴎外52歳の時の作品)の書き出しである。確かに名を聞いて人を知... 続きをみる

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  • 夕焼け空!

    夕焼けはいつ見ても素晴らしい。 雲と夕陽が奏でる自然の風景。 毎日見られる恋人のようなものだ。 いつまでも愛していたい景色だ。

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  • 山の手と下町!

     写真は田端駅付近、内回り線、つまり池袋方面へ向かう山手線の電車に乗っていて、右側を眺めたもの。上を通るのは新幹線、その下には京浜東北線。実は、この時、驚いたことがある。この右側の眺めと反対の左側の眺めが全く違うのだ。  上野駅からこの田端駅まで電車の進行方向右側は見通しがよくて、左側は高い崖が続... 続きをみる

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  • 鶯谷(1)行き交う電車

     山手線の鶯谷駅前は、鉄道ファンにとって魅力的なところだろう。  駅前の跨線橋の上から、線路を眺めていると、山手線、京浜東北線、常磐線など、いろいろなラインの電車が出入りしていた。  それに、スカイツリーも見える。上野公園、寛永寺、国立科学博物館なども近い。静かな町だ。

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  • 二子玉川駅ホームから見える富士山

     今日は晩冬のど真ん中、大寒ということで、かなり寒くなるかと思いきや、けっこう暖かい。バスの中から空を見上げると雲ひとつない青空が広がっている。  ということで、今日は富士山がきれいに見えるだろうと、二子玉川駅でホームに降りて、西側を望み見ると、案の定、ビル群の間に見えた。これを拡大すると下の写真... 続きをみる

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  • 焼きそば!

     スーパーで三つ108円の焼きそばを買ってきた。それに、袋に入った98円の野菜ミックスを足して焼いた!ガス料金や水道代などを加えてもかなりの低コストだ。  考えてみたら、ここ数年、店でラーメンや焼きそばを食べたことがない。最近、ますます敷居が高くなった。  ラーメン1杯1000円前後する。焼きそば... 続きをみる

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  • 富士山!

    二子玉川駅で電車内から撮影した富士山! 少しアップにしてみた。富士山が見えるだろうか。 写真ではあまりきれいに見えないが、実際に目にしたものはもっと美しい。 これはうちの窓から撮影したもの。冬は白くて美しい富士山がよく見える。

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  • 天空庭園の盆栽!

    冬の澄み切った青空の下、 花はあまり見られないものの、 いろいろな植物が見られる。 それに、石灯籠の梵字が気になる。

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  • 晩ご飯1/10

    豪華な晩ご飯になった。ぼくは本来小食なのだが、母と生活していて、料理した後に、母が少ないというので、継ぎ足して、あれこれと作る、或いは電子レンジでチンするという流れが多い。今回もあれを作り、これをレンジでチンしと忙しい夕食となった。ただ手間はほとんどかかっていない。ほとんどがレンジでチンすれば終わ... 続きをみる

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  • 落日!

    夕暮れ時、 さまざまな色の混ざった空、 移りゆく色彩の鮮やかな空、 黒々とした山の端の光る空、 光る雲に占領されきった空、 光の玉が底に沈んでいく空、

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  • かた焼きそば!

    かた焼きそば、長崎ちゃんぽんの店では皿うどんという。具にはエビ、イカ、かにかま、キクラゲ、竹輪、キャベツ、ニンジンなどを入れた。 それと冷凍餃子をフライパンで蒸して、焼いた。

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  • 目黑天空庭園から見た富士山!

     9日の朝、我が家の窓から富士山の白い頭が見えた。  それで、二子玉川駅からも富士山が見えるに違いないと思って、電車に乗った。だが、二子玉川駅では混雑していて見られなかった。  だけど、池尻大橋駅を降りて、目黑天空庭園へ行ったら、くっきりとした富士山が見えた!こいつは何かいいことがあるぞと感じた。... 続きをみる

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  • 誤解

    何もかも誤解だ。 人生はそんなに素敵なものじゃない。 何もかも誤解だ。 恋愛はそんなに素敵なものじゃない。 何もかも誤解だ。 ぼくはそんなに素敵なやつじゃない。 何もかも誤解だ。 ぼくはそんなにわるい人間じゃない。 何もかも誤解だ。

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  • 久しぶりのお好み焼き!

    お好み焼きと焼き鳥 焼き鳥は、「焼き鳥のタレ」をつかった。

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  • 執着!

    お寺からいただいたカレンダー 執着する心をなくせば苦しみは半減するだろうか サスペンスドラマでテーマになるものは 持ち物、あるいは人への執着心だ 執着心をなくせば、 苦しみは半減するだろうか それとも苦しみから抜け出せるのだろうか

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  • シュウマイに食べる麻辣油!

    シュウマイをレンジで温めて、「食べる麻辣油」をかけた。 香りとしびれほとばしる。

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  • 北九州弁

     松本清張のドラマを見て、北九州弁を思い出す。かなり忘れてしまってるなと思う。だけど、テレビで俳優が話す北九州弁を聞いていると、博多弁と混乱しているような使い方をしている。北州弁と博多弁はかなり似てはいるが、違うところもある。例えば、博多弁の「~たい」「~ばい」は北九州では使わない。九州で一番大き... 続きをみる

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  • 散歩するカラス!

    木の陰に顔が見えた。 木の上にとまっている、 あるいは飛んでるカラスはよく見かけるが、 こんなふうに歩いているカラスはあまり見ない。 うろうろしているカラスをこちらはじっと立ったまま、 望遠カメラで追い、数枚撮影した。 しっかりとした悠々とした足取りで歩いている。 しばらく見ていたが、ぷいと背中を... 続きをみる

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  • 冬!

    冬をハグする覚悟が必要だ! そうしなければ、生きていけない。 人生には四季がある。 暖かい時も暑い時も涼しい時もある。 寒くて耐えられないと、 逃げていてはいけない。 ぼくは夏が大好きで、 冬が大嫌いなのだが、 それでも、 冬をハグする覚悟がなければならない。 そうしなければ、生きていけない。 そ... 続きをみる

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  • 秋と冬のグラデーション!

    次第に色づき始めたもみじ! まだ緑の葉も残っている。 これからだ、本格的なモミジの季節は。 季節の移り変わりに不思議なものを感じる。 秋と冬のグラデーション。

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  • ファビング

     「ファビング」という言葉がある。「stop phubbing campain」という運動の中で作られた英語の新語だそうだ。「ファビング(phubbing)」とは、スマホのフォン(phone)と冷遇を意味するスナビング(snubbing)を合わせたもので、スマホに夢中になり、現実に対面する目の前の... 続きをみる

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  • 晩秋を歩く!

    見上げれば、赤黄緑の三色で織り上げられた壁紙。 見下ろせば、赤と淡い黄色のカーペット。 歩けば、ガサガサ、カサカサと枯れ葉の壊れる音。

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  • ペリカン

    ペリカン(八景島シーパラダイス) 餌を食べに集まる ペリカンたち 体の大きさに比べて 実に大きな嘴だが、 目は小さくて可愛い!

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  • 花芯!

    花の種類はわからないけど、青い色の花びらの奥に潜んでいる黄色い空間を覗き見ていると、秘密の内部を覗き見るような感じがして、何だかぞくぞくとする。

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  • パソコンの壁紙!

    (1)ひまわり この一年の間に、撮りためた写真を壁紙にしている。 (2)多摩川 (3)昭和記念公園 (4)新宿都庁からの光景 (5)ラベンダー畑 (6)みなとみらいの光景 (7)ルドベキア (8)竹林

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  • わがくらし!

    はたらけど はたらけど猶 わが生活 楽にならざり ぢっと手を見る/石川啄木  我が国のA首相はアベノミクスのおかげで、景気がよくなっているという。それにしても我が家の景気はまったくよくなっていない。  生活は楽になるどころか、ますますつらいものになっている。石川啄木の歌を思い出す。楽にならない自分... 続きをみる

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  • スポーツについて!

     今日は体育の日。と言っても、以前は1964年の東京オリンピック開会の日である10月10日が体育の日だった。それが、ハッピーマンデーということで、第2月曜日になったのだが、東京オリンピックのことを考えると、やはり10日の方がいいと思う。ともあれ、今日はスポーツについて思うことを書いてみたい。  ぼ... 続きをみる

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  • 傍聞き!

     パソコンに向かいながら、母が見ているテレビドラマの音だけを聞いていたら、「かたえぎき」ということばが耳に入ってきた。「かたえぎき」って何だろうと思って、辞書で調べてみたら、漢字表記は「傍聞き」、意味は傍らにいて、人の会話を聞くともなしに聞くことだそうだ。  新聞の番組ガイドを見れば、ドラマのタイ... 続きをみる

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  • 上善如水

     『老子』に次の言葉がある。  「上善は水の如し。水は善く万物を利して争わず。衆人の悪む所に居る。  原文は「上善如水。水善利万物而不争、居衆人之所悪。」(老子第6)というもので、古い時代のことばだ。だが、今も変わらない奥深い意味があるなと思われる。  老子は言う。最も理想的な生き方は水のような生... 続きをみる

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  • 娘が結婚するとしたら!

    娘が結婚したいという時、親は何を心配するだろうか。 相手の経歴や収入も心配だが、 最も心配なことは、将来幸せにしてくれるかどうかだ。 その際、経歴や収入も関係があるだろうが、 一番重要なことは性格とスキルだ。 結婚したとたんに性格が変わるなんてのもある。 金はあるが、何の能力もない二代目もひどい。... 続きをみる

  • 親友と会わなくなって三年

    <クズ>  すでに書いているが、このところ、ますます出かける回数が減ってきた。それで、撮った写真も少なくて、載せる価値のある写真も当然少ない。  それで、この一週間に撮影したもので、まだ発表していない花の写真を載せるとともに、このごろ少し感じていることを書こうと思う。  それにしても、コロナ禍の生... 続きをみる

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  • 水たまり

    <水たまり>  「台風の三連休」と言われている。敬老の日の月曜日、雨は相変わらず断続的に降っている。だが、無職の身にとっては、三連休なんか関係ない。敬老の日なんかどうでもいい。だが、サラダ油などいろいろ切らしているものがあって、夕方、買い物に出かけた。  出かける時、雨は降っていなかった。買い物を... 続きをみる

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  • 料理の記録22/09/19-焼きうどん等

    〈明太子焼きうどん〉  このところ、焼きうどんを作ることが多くなってきた。何しろ安い。一玉29円。それに野菜を加えても、100円以下のコストで作れる。  健康のため、魚を食べたいと思っても、魚の値段は半年前と比べたら、ほぼ2倍になったいる。収入は減り続けているのに、物価は上がり続けている。  こん... 続きをみる

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  • オオハルシャギク

     日曜日は関東地方も大雨になりそうなので、土曜日のうちに、できるだけ遠くまで散歩に行こうということで、横浜市青葉区の美しが丘公園に行ってきた。  広場や芝生、遊具などがある広々とした公園で、どこも家族連れで賑わっていた。写真には人があまり写っていないが、実際には、かなり込んでいる感じだった。  公... 続きをみる

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  • 青い空と白い花

     台風14号が日本列島を縦断するそうだ。  金曜日は、嵐の前の静けさか、青空が広がっていた。ただ、西の空には黒くて重たそうな雲が漂っていた。  雨の降らぬうちにと、また、少し遠くまで散歩してきた。母と二人で2時間、約4キロ歩いた。  青空の下、小さくて白い花が爽やかに咲いていた。 〈ガウラ〉 〈ア... 続きをみる

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  • この半年

     およそ半年近くの間、同居する母以外の人とほとんど接触することがない。こんな時期はこれまでの人生になかったことだ。  人生の中で非常に珍しい時期を過ごしている。もしかしたら、貴重な体験なのかも知れない。そう思えば、別にいやでもない。  いつか変化があって、また新たな人生がやってくるのだろうか?そん... 続きをみる

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  • 流れ去る時

     この数週間、ほとんど同じ場所を散歩している。見るものはいつも同じだ。川を覗けば、いつもカルガモを探している。今日も元気だろうかと眺めている。  話をする相手は、母を除けば、スーパーの店員か、郵便局員か、隣人ぐらいだ。それも事務的な会話か、挨拶程度。何だかつまらない生活が続いている。  しかし、だ... 続きをみる

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  • 近ごろ!

     近ごろ、僕は何をしているのだろうか?何だか、ひどくむなしい日々だ。  毎日、昼近くに目を覚まして、コーヒーをいれ、パンを食べ、午後は、夕飯に何を作るか、のんびりと考えながら、母といっしよにテレビドラマを見て過ごす。  夕方、涼しくなったら、二日に一回、買い物を兼ねて、近所を散歩する。  散歩から... 続きをみる

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  • 八月下旬の夕暮れ

     季節が移りゆき、二十四節気で処暑を迎えた8月23日、少し暑さは和らいだものの、相変わらず、最高気温30度以上の真夏日が続いている。  23日も出かけることはなく、写真を撮ると言っても、窓から眺めた夕焼け空だけだ。それでも、すごく美しい。  夕焼け空は時代が変わっても美しい。美しいものは美しい。そ... 続きをみる

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  • ハグロトンボの秋!

    このところ、遠出は全くしていない。 一週間に二回か三回、近所を散歩しているだけだ。 そんな中で見られるものは限られている。 鳩やカルガモやユリの花ぐらいだ。 最近はハグロトンボをよく見かけるようになった。 昨日は、ずいぶん飛んでいた。 やっぱり、秋がきたのだろうか。

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  • 料理の記録22/08/22-天ぷらなど

     母はすっかり少食になっている。赤ちゃん並みの食欲だ。体力が衰えて、歩く距離も減っている。それで、最近は、いなり寿司や天ぷらといった母の好みの料理を作っている。  天ぷらは先週2回は作った。ただ、油を使うのが苦手なので、具材は薄く切って、少量の油で揚げ焼きした。茄子、ジャガイモ、大葉などいろいろ作... 続きをみる

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  • 秋を感じる

    秋の気配を感じる「エノコログサ」。 別名、「ネコジャラシ」。 別にあやす相手の猫はいないけど、 歩道の傍らでいっぱい咲いている。 夕方、少し涼しくなって散歩に出ると、 山からツクツクホウシの鳴き声が聞こえる。 かと思うと、草むらから虫の声も聞こえて来る。 熱帯夜は続くけど、いよいよ秋が近づいてきた... 続きをみる

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  • 青空とカラス

     青い空の下、建物の上で、真っ黒な烏たちがよくわからないが、集まっている。家族か、やくざかはわからない。  世の中は、コロナだけではなく、ウクライナ、アフガニスタン、難民、台湾、カルト教団などさまざまな問題で、世界的な危機が迫っている。  だけど、カラスは人間の問題など関係なく、時空を制圧して、世... 続きをみる

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  • どこまでもいつまでも、 底のないような夏の空、 例年より長い猛暑の日、 こんなに暑い夏の日は、 初めてだと母が言うが、 そのとおり暑すぎる夏、 どこまでも続く長い夏、 四季は夏と冬しかない、 そんな気がするこの頃、

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