納豆オムレツ!
卵にはダシを入れ、中には納豆とレタスを挟んだ。素朴だが、おいしい。
煩悩だらけで無力で、罪深い人間の戯言です。
卵にはダシを入れ、中には納豆とレタスを挟んだ。素朴だが、おいしい。
ことばでも状況でも、ものごとは受け取りようで、ずいぶん変わる。 いい例がある。仕事が半分終わった時、「まだ半分もある!」と受け取るか、「あと半分しかない!」と受け取るかで、その後の仕事の能率が変わる。人生も同じだろう。 認知症気味の母に、「何回言えばわかるの?」とイライラするよりも、「仕方な... 続きをみる
電車お宅ではないが、 何となく色とりどりの電車を見たら、 撮りたくなった。 ホームをすれ違う人々を見ていたら、 それは人々にも車両にも 人生があるような気がした。 そして、 ぼくらの魂がこういう電車の中に 閉じ込められているように思えてならない。
日曜日、けっこう暑かった。 10月下旬とは思えないような天気だ。 王禅寺に行ったら、 禅寺丸柿が実っていた。 柿のシーズンの始まりのなのか、 それとも、終わりなのか。 季節の移り変わりがよく見えない。
近所のモミジバフウがきれいに紅葉している。 まだ緑の葉や黄色い葉もある。 それぞれの木の個性なのだろうか。 少し大ぶりのモミジバフウ! 天狗の団扇のような大きさだ。
昨日の昼ご飯! 学生時代を思い出す。 鍋に水を入れ、沸騰したら、袋ラーメン味噌の素を入れて、3分ぐらいで完成、最後に生卵を加えて、完成!
銀杏の実。団地の中には雌雄があるようだ。 木の元を見ると、実が落ちているものと落ちていないものがある。 青空の下黄色い色が映えている。
10月も終わろうとしている。涼しい日も時折あるが、日中20度を超える日が続く、時には25度の夏日もある。なかなか晩秋らしさが感じられない。 今日も日中は25度あるが、それでも、樹木たちは晩秋らしく色を変えている。赤、黃、緑の樹木たち、かと思えば、一面の黄色い世界も見える。
韓国語だらけの立て看板! だが、待てよ! 日本語も少し混じっているかな。 香港へ行ったら、中国語の看板に日本語が少し混じっていることがある。 そう、ここは日本だが、まるで韓国だ。
夜の黄色い花、 折り重なる花弁の その姿は 昼と違って、 神秘的だ。
色変わりした一面の葉、赤や黄色や緑の入り交じった葉たちはそれぞれに自己主張しているようだ。
何故かすき焼きを食べたくなった。と言っても、牛肉は最近買ってない。あまりに高くて買えない。そこで、冷蔵庫にあった豚肉を使った。 まず、すき焼き用の鉄鍋にマーガリンをたっぷり入れて、溶け出したら、肉を焼き、少し色が変わったら、次に、シメジ、ジャガイモ、山芋、小松菜、タマネギを加えて、その上に砂糖... 続きをみる
夕暮れ時の町! 5時過ぎると、 昼が一気に退いて、 街頭の灯が点され、 夜がさっと目を覚ます。
緑の葉の中の茶色い枯れ葉! 枯れ葉の舞う季節到来!
気持ちのいい秋の空、 青空に少しの雲が漂う! 枯れ木を見上げる。 不安に枯れそうな心。
最近手抜きが多くなった。 疲れて帰っていろいろ考えるのが面倒になってきている。 使ったのは”CookDo”の今日の大皿、「鶏肉とたまねぎの甘酢餡」! タマネギ以外に、ブロッコリーやニンジンも入れた。 せめて土日ぐらいはいろいろ自分で味付けしたいものだ。
焼きうどんはキャベツと大根を入れたちょっと変わり種。野菜がこれしかなかったというだけの理由。 スープは酸辣湯(suan la tang)。
久しぶりのお好み焼き! お好み焼きは各家庭によって違う。 我が家では山芋、キャベツ、長ネギ、小エビ、シーチキン、卵、焼いた豚バラ肉など。 焼いた後にかけるのは、ソース、ケチャップ、マヨネーズ。
またまたキムチ鍋にした。 やはりおいしい! 雑炊もなかなかいい。
白い花、赤い花、青い花!
気温は24度、いい天気だ。 西空をスマホで撮影した。 丹沢、大山が見える。 その向こうにかすんでいるが 富士山の白い頭を見える。
いよいよ深い黄色になってきた。 青い空赤いもみじに銀杏の葉、 いよいよ晩秋、早すぎる冬支度。
いつからか、豆腐が好きになった。 昼食代わりに絹豆腐を食べることもある。 木綿豆腐を入れた鍋や味噌汁がいい。 それに麻婆豆腐もよく作る。 ポン酢を垂らしただけの豆腐もいい。 先日、スーパーで、 こんな豆腐を見つけた。 とろける口どけ。 辛子高菜を載せて食べた。 ささやかな幸せだ。
中華風野菜炒め! シメジ、キャベツを豆板醤、甜麺醤で炒めた。 木綿豆腐に塩だれ胡麻のタレをつけた。 56円のコロッケ! 98円のミックス野菜に紫蘇風味のタレをかけた。
豚バラ肉とナスの炒め物。 豚バラを炒め、一旦皿に取っておく。 ナスとそれ以外の野菜を炒めて、 柔らかくなったら、肉も入れて、 中華スープの素、豆板醤、甜麺醤を加えて味付け。 最後に水溶き片栗粉を加えて、とろみがついたら、完成!
日暮れ時の青い空を仰ぎながら思う。 今日の仕事はどうだったか? うそをつかなかったか? 人の心を傷つけなかったか? タワーに住む人はいざ知らず、 ぼくはただ自分自身を省みながら、 薄給のために足を引きずって、 タワーを見上げつつ歩いている。
白い空の下、 高層ビルの明かりがともるころ。 疲れた体を引きずって家路につく。
団地の中にある銀杏並木。 すでに黄色い並木を見て、 いよいよ秋なんだなと感じる。
新宿区百人町の由来がここにあったのだ。
94円でいろいろな野菜が入ったものを買ってきて、 それに、「かけてみそ!つけてみそ!」という万能のタレをかたら、 それだけで十分おいしくなる。 野菜不足が解消できていい。
韓国料理店ハレルヤ、ハングルで書くとこうなる。韓国語の勉強になる。
昨日は、焼きビーフンと残っていたナンにレトルトカレーをかけて晩ご飯にした。 焼きビーフンは駅前の店で、消費税込みで、100円で売っている。 フライパンに油を敷いて、豚バラ肉を敷き詰め、ビーフン、野菜と順番に載せる。 さらに水を130mlほど入れて三分ほどしたら、できあがり。 以前作ってまだ残ってい... 続きをみる
一枚のハンペンを対角線で切って、三角形の形を作り直角形の部分から、切れ目を入れ、中にチーズを挟み込み、フライパンにバターを熱して焼いた。ついでにナスもいっしょに焼いた。
枯れ葉散り敷くいちょうの木の下に憩いつつ、深まりゆく秋を感じる。