日々是好日 - Seize the Day

煩悩だらけで無力で、罪深い人間の戯言です。

2019年5月のブログ記事

  • 京浜東北線!

     この間、鶯谷で山手線に乗って、渋谷に向かったのだが、渋谷で地下鉄に乗り換えるため、いちばん後ろの車両に移る必要があった。  だが、車内は混んでいる。それで、一駅ごとにいったんホームに出て、少しずつ後ろの車両に移動した。  田端駅を出て、アナウンスがあり、次は上中里だという。知らない間に、山手線で... 続きをみる

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  • 最近の晩ご飯!

    つい最近のメニュー、焼きそば、焼きうどんにかけたおいしいタレ。

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  • 紅一点!

    こレこそ紅一点だ。

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  • 月齢21日の月!

    先日、日曜日の月。電線にかかっている月。美しいものも人工物に遮られて、少し興ざめなんだけど、これが現実だ。

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  • 保土ケ谷公園の緑

    先日行った保土ケ谷公園の草花!緑一色かと思えば、その中に小さくて白い花や青い花もあり、何となく癒やされる。また、見慣れぬ光景に驚かされる。知らない町へ行く楽しみだ。

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  • ポンプ(保土ケ谷公園)!

    昔、こんなので、井戸水を汲んでいた記憶がある。実際に使ってみたら、ちゃんと水が出た。

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  • 親子鴨(保土ケ谷公園)!

    <保土ケ谷公園の続き> 池と水路があって、カルガモが小ガモを連れて泳いでいた。小ガモが必死について行こうとしているようにも見えたが、小ガモたちはバラバラな方向を向いていて、親鳥は一向にかまわない様子だった。また、親鳥が飛ぶ姿を初めて見た。羽の裏側が鮮明な青色をしていた。

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  • 蝶々!

    モンシロチョウが蝋梅の蜜を吸っているのはすべて自然の摂理。 人間も自然の摂理の中の生物にすぎないことを再認識すべきだ。 あるがままに自然をおかさずに生きる人こそ生き延びるだろう。 だが、そう簡単にはいかないようで、醜い人ほど生きるらしい。

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  • 五月の赤いもみじ!

    モミジには春から赤いのもあると知ったのはつい最近のこと。 自然界には知らない事が多すぎる。

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  • 保土谷公園(1)

    横浜市保土ケ谷にある保土ケ谷公園、野球場もサッカー場もある。高校野球の県予選が行われているようで、応援の賑やかな声が聞こえて来た。また家族連れが楽しげに戯れていた。ぼくが興味を持っているのは自然だ。緑豊かな散策路を歩いてきた。

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  • 真夏日!

     晴れた空に鳥が飛び、地上では小鳥たちが餌を探して歩きまわる。さわやかなわが町の五月。  だが、北海道では、初旬に桜が咲き、中旬に桜が散り、下旬には猛暑日を記録した五月。  関東地方も真夏日の一日。何かがおかしい。暦の流れが狂い始めている。

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  • 五月のアジサイ!

    五月なのにもうアジサイが咲き始めた。あまりの暑さに、季節を勘違いして咲き始めたのだろうか。

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  • 木肌!

    暗いところと明るいところがある。 へこんだところと出っ張ったところがある。 ゆがんだところとまっすぐなところがある。 醜いところと美しいところがある。

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  • 旧古河庭園(2)

    色とりどりのバラが咲いているバラ園を巡り歩く人たち。池の面には空の青と木々の緑と石灯籠が映り込み、何かの拍子で広がる波紋に揺れている。

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  • 最近の料理!

     最近の料理、暑くなっているのになぜか鍋料理が続いた。それに、明太子チャーハンや明太子スパゲティ。副菜にはサラダや味噌汁!健康的な気がするが、鍋料理はカロリーが高そうだ。  最近、寒くなったり、暑くなったりする日が続いた。そのせいか体調もよくない。 だけど、食べるものだけは毎日充実しすぎて、時々お... 続きをみる

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  • 旧古河庭園(1)

     金曜日だけど、仕事がない。一日中、家にいては、からだによくない。他の方のブログを拝見すると、バラがきれいな様子。  行ったことのあるバラ園を思い出してみた。先週行った横浜市青葉区の太陽公園もよかったが、何度か訪れた横浜山下公園のバラ園もいい。  また、一、二度行って、また行きたいと思っているバラ... 続きをみる

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  • サンドイッチ!

     朝、時間にゆとりがある時、サンドイッチを作って、それを昼ご飯にして持って行く。 挟むのはレタス、ゆで卵、ハム、チーズなどだ。どこかの店で買えば200円から300円ほどするのだが、我が家で作れば100円もしないはずだ。  ツナ缶も使えば、ツナマヨのサンドもすぐできる。なんで世の中、こんなに物価が高... 続きをみる

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  • 光と影!

    暗い世界の裏側に必ず明るい世界がある。 明るい世界の裏側に必ず暗い世界がある。 光は常に暗い部分を伴っているのだから、 どんな人にも光と影があることを知って、 偏見を捨てて、すべての人を見つめたい。

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  • 雑草たち!

    団地の中のお気に入りのベンチ。 だけど、座るのは難しい。 ベンチの周りは草茫々だ。 だけど、 五月下旬に入った昨日、 草刈り機のヴーン、ヴーンという うなり声とともに、 雑草たちはきれいに刈り取られていた。

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  • 初夏の気分!

    青空の下、白や黄色の服を着た人や半袖シャツの人が多くなった。それに、ミニスカート女性も増えたようだ。道端のカラフルな花たちを眺めながら、ああ、夏が始まったんだなあと改めて思う。

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  • 鵯(ひよどり)

    これはヒヨドリ、漢字で書くと鵯。 毎日、団地の中で見かける鳥だ。 ふと思う。 彼らの世界にも面倒なことがあるのだろうか。 気がかりなこと、心配なこともあるだろう。 だけど、高みに止まって、地上を見下ろし、 自由に空を飛びながら生きている。 そんな世界がまぶしくなる。 人間世界は実に面倒くさく、生き... 続きをみる

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  • 太陽公園(2)

    太陽公園には薔薇ばかりでなくて、珍しい花もあった。白い「シラン」だ。 「シラン(紫蘭)」というからには紫色だと思っていたが、白い「紫蘭」もあるとは知らなかった。

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  • 太陽公園(1)

     横浜市青葉区荏子田3丁目にある太陽公園のバラが見頃のはずだと思い、行ってみた。けっこう賑わっていた。  バラの花の甘い香りをかぎながら、バラの花弁の中を覗いていたら、八木重吉の詩を思いだした。 夜の薔薇(そうび) ああ はるか よるの 薔薇

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  • 初夏の満月!

     19日は旧暦4月15日。満月だが、空には薄い雲がかかっていて、月はなかなか姿を見せない。流れる雲の切れ間に時折、見え隠れしている。  部屋の中にいる母に「月がきれいだよ」と数回言うと、彼女もベランダに出る。その瞬間、望月は雲に隠れて、見えなくなる。この繰り返しの末に、ようやく母も満月を目にする。... 続きをみる

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  • 団地の椋鳥

     近くの公園で休憩して、あたりを眺める。公園の小さな草花たちは、先日の草刈りで、雑草として短く刈り込まれていた。  小さな草花たちが刈り取られる時、草の切り取られる匂いがして、何となく悲しい声が聞こえたようだった。  草を眺めていたら、突然、その上を歩く椋鳥を発見した。よちよちと歩き回り、何かをつ... 続きをみる

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  • 新緑の風景!

    桜の木を見ると、赤い実がなっている。 小鳥たちがピヨピヨと鳴いて群がっている。

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  • 団地の花!

    団地の中を花を愛でながら、散歩する。初夏の花たちが美を競い合うように団地の至る所で咲いている。赤、黄、白、紫等などの花が咲いている。

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  • 月見れば!

    月見れば千々にものこそ悲しけれ我が身一つの秋にはあらねど 昨日は旧暦四月13日。月が次第に満ちてきている。月を見ていると、いつも思い出す人がいる。あの人は今何をしているだろうか。元気だろうか。別れたくなかったが、仕方がなかった。ぼくは今、何をしているのだろうか。ひどく悲しい気分だ。後悔だらけの人生... 続きをみる

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  • 二子玉川駅で見た白い月!

    昨日の日暮れ時、まだ日が暮れる前、青い空に白い月が空に昇っていた。

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  • 飛行機雲

    夕暮れ時の灰色の空、 直線の電線によって、 切り刻まれた暗い空、 そこに一筋の白い雲。

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  • 最近の晩ご飯!

    実はこれはカレーなのだが、具がたくさん入って、ご飯が見えなくなった。 野菜がメインだが、キャベツ、シメジ、ナス、ちくわなどを入れ、さらに、ウインナー、トマト、唐揚げ等も入れてみたら、こんな感じになってしまった。 これはアスパラガスをバラ肉で巻いて炒めたものに、絹豆腐、キムチを混ぜ込んだもの。 定番... 続きをみる

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  • シロタエギク

    シロタエギクの咲きだした。白の中の黄色が鮮やかだ。

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  • 団地の花!

    いろいろな花が咲いている。 飽きさせない団地だ。 春は桜、秋はモミジ、 そして初夏には赤や青や黄色の花々が咲いている。

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  • 初夏の王禅寺ふるさと公園!

     この公園はけっこう有名なところらしく、  雑誌に掲載されたこともあるらしい。  大きな広場、小川、池などあり、訪れる人も多い。  春にはソメイヨシノや玉縄ザクラが咲いて、ピンク一色になる。  今の季節は緑がいっぱいで池もキラキラとしている。

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  • 白い空!

    雨の一日だった。 夕方、小雨の中、 買い物に行った。 白い空に濃い緑が映える。 緑色の実も見える。

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  • 黄色が似合う季節

    久しぶりに里山を歩いてみた。 いろいろな花が咲いていて、美しかった。 黄色や青色のアヤメがきれいに咲いていた。

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  • 母の日

    スーパーでいろいろ買い物した。母の日ということで、お金はすべてぼくが出した。母の好きな寿司、それも、かわいい寿司。それから、ワイン等を買った。家に帰って、餃子やニラ玉や豆腐料理を作り、「母の日おめでとう!」と言って、ワインで乾杯した。二人で1本飲みきった。

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  • シラン!

    以前、どこかで見て覚えた花、紫蘭、読み方はシラン。この花は何と聞いたら、関西、九州の言葉では「知らん」という。これがなんと、家の前に咲いている。毎日眺めながら、どこかへ出かけるのが楽しみの一つになっている。

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  • 最近の料理-お好み焼き他

    ここ最近の料理の中ではお好み焼きがおいしかった。お好み焼き粉に豆腐や卵やいろいろなものを入れて、焼きそばと一緒に焼いた。また、鍋料理もよかった。うどんをいれたら普通にスープ付きうどんになった。それから焼き鳥、焼うどん、カレーなどいろいろ作った。毎日、母が喜んで食べてくれる。食べる人が喜んでくれるこ... 続きをみる

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  • アヤメ!

    烏山公園のアヤメ、竹林

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  • ハシブトガラス

    横浜市港北区にある烏山公園 ハシブトガラスだろうか。 何かを咥えている。 始めは尻しか見えなかったが、 こちらに横顔を見せた時、 その太いくちばしには 少しぎょっとするものがあった。 黒い体に黒い目、 恐ろしくて獰猛な目つきをしている。

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  • 白!

    白い花!白いと言えば、白いワイシャツ、白雪、白雲、白壁、白鳥、白寿、白猫、白紙。清潔、清楚、無垢、無実、誠実、静寂のイメージ。

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  • 目黑川!

    目黑川という、それほど大きな名所でもないのに、表記に英語、中国語、韓国語の表記がなされている。だが、英語圏の国、中国、韓国では名所に日本語表記があるだろうか。そう考えた時、日本はなんて幸せな国だろうかと思った。隣国を大事にする国なのだ。

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  • なでしこ!

    日本女子サッカーの愛称、「なでしこ」。 そのナデシコが咲き始めた。 今年はナデシコjapanがワールドカップを迎える。 8年前、この女子サッカーワールドカップでナデシコジャパンが優勝した。 もう一度その栄冠を手に入れてほしいものだ。 あまり期待せずに、応援したいと思っている。

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  • 富士山!

    今日は天気がよくて、目黑天空庭園から久しぶりに富士山が眺められた。

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  • 五月の貴公子

      今日はゴールデンウィーク明け、最初の出勤。  いつもの通り藤棚を眺めてから、バスに乗る。  公園の中は緑と白や黄色の草花が咲いている。  一年の中で五月はぼくのいちばん好きな時だ。 萩原朔太郎の詩「五月の貴公子」を思い出す。 五月の貴公子 若草の上をあるいてゐるとき、 わたしの靴は白い足あとを... 続きをみる

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  • 通院

     色とりどりの花が咲く中、7日は病院へ行って来た。三ヶ月に一度の定期検診のようなものだが、これが午前中なのでけっこう辛い。いつもより、2時間早く起きなければならない。  前回は起きられず、キャンセルしている。今度はキャンセルするわけにはいかない。目覚ましを三個セットしておいたのだが、予定の時間に起... 続きをみる

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  • ハナミズキ

    ハナミズキを見ながら、一青窈の歌を思い出している。この花のどこに魅力があるのだろうかと思いながら、歌を思い出す。 空を押し上げて 手を伸ばす君 五月のこと どうか来て欲しい 水際まで来て欲しい つぼみをあげよう 庭のハナミズキ 薄紅色のかわいい君のね 果てない夢がちゃんと終わりますように 君と好き... 続きをみる

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