微かに見える富士山!
東京から眺めた富士山、どんなに曇っていても、 どんなに霞んでいても、雄大な富士山が見られたことが嬉しい。そして、 富士を眺めながら心の中で願う。世界の平和とウィルスの感染か終息することを!
煩悩だらけで無力で、罪深い人間の戯言です。
東京から眺めた富士山、どんなに曇っていても、 どんなに霞んでいても、雄大な富士山が見られたことが嬉しい。そして、 富士を眺めながら心の中で願う。世界の平和とウィルスの感染か終息することを!
外出自粛生活が続いているが、2、3日に一回は、散歩を兼ねて、近くのスーパーまで行き、食材を買ってきて、自宅で料理している。一昨日はまたまた梅蘭風の焼きそばを作った。 これは癖になる。焼きそばを焼きそば用のソースで炒めて皿に取っておく。次に、ひき肉と野菜を炒めて、皿に取っておいた焼きそばの半分を... 続きをみる
外出自粛と言うことで、窓から、あるいは玄関を出たところの通路から見える桜の写真を撮ってみた。すぐ近くの山は薄桃色で染められていた。鳥たちのかまびすしい鳴き声も聞こえる。春は確かに来ている。ただ、感じるだけの心の準備がないように思う。
3月29日午前0時頃から雨が降り出した。 午前7時半頃、雨が雪になった。 いよいよ異常な気象が本当になった。 世の中すべてが異常になって、 異常が普通になってきた。 満開の桜の花に雪が降り積もる。
昨晩、パソコンが起動せず、買い直さなければならないかもしれないと思いながら、どうせ仕事もないのだから、徹夜しても問題はあるまいと思って、夜が明けるまで起きて、テレビを見たり、スマホでいろいろなサイトを見たりしていた。 5時頃、スマホで、「突然パソコンが立ち上がらなくなった」と入力して検索してみ... 続きをみる
明太子豆腐の卵焼き、明太子、絹豆腐300g、卵三個を混ぜて、ミリン、出汁ツユを加えてレンジで10分チンしただけの料理。 明太子抜きの卵焼き。さっぱりしていて、こちらのほうがお勧めかもしれない。 茄子、黄と緑のズッキーニ、タマネギ、アスパラガスを加えて作ったラタトゥイュ。 上記のラタトゥイユをご飯に... 続きをみる
団地の中の 棟の壁に映る桜の 木の蔭にも春を感じる。 だが、 マスクに隠された春の、 未消化の笑顔だ。
桜散る小川の中の小鳥は 何かを探しているようだ
ウイルスも関係なく 自由に空を飛び回り 水辺で戯れる小鳥を 眺めているとぼくは 彼らになりたくなる
最近、お好み焼き、鍋料理、レンジでチンするだけの簡単料理などいろいろ作ったが、とにかく外食を避けて、家で食べている。 もともと外食はしない方だった。外食は一年に10回程度だったが、このごろますます減った。今月は0回だ。 何しろ、今、仕事がない。外食する余裕などない。テレビ番組で、美味しそうな... 続きをみる
22日、桜を見に行った時、カルガモの中に一羽、目立つ顔をした鴨がいた。 目の周りの緑色、愛らしい顔をしたその姿に魅せられて、写真を何枚も撮った。
桜咲く3月の陽光の反射する川面、 キラキラと輝いて、流れる春の水!
21日は鳥たちの鳴き声が青空に響き渡る気持ちのよい一日だった。 花の間を飛び交う小鳥のかわいい姿を写真にとらえようとするが、なかなか難しい。 明るい春が来た。花見の名所に行きたい。だが、人混みの中に行ってもよいものかと、少し躊躇する。 ともあれ、鳥の声に誘われて、近場をぐるぐるめぐってみた。
昨日21日、春分の日の翌日のことだ。気温は急激に上がり、ソメイヨシノも五分咲きを通り越したようだ。公園では子供達がワイワイと騒いで遊んでいる。 同じ公園の中で、父親がノックをし、二人の子供達がボールをグラブですくい取り、ホームベースに投げる。それを母親がキャッチし、父親にトスする、そんな光景を... 続きをみる
この二週間、買い物以外、家を出ていない。料理もすぐできるものばかり、キムチ鍋とか寄せ鍋とか、おでんだ。寒くもないのに、増えているのは簡単だからだ。散歩して買い物して、帰って来たらすぐできる。問題は母が野菜を洗うのに30分かかることだけだ。
夕暮れ時の西空は赤と黒で染められている 世界はあやしいウィルスに染められていて ほとんど出かけることのない日常世界だが こんなに美しい景色が見える幸せを感じる
木蓮が散り始めると、晩春がきたなと思う。 季節の移り変わりが速くてただ唖然としている。 人類はウィルスに滅ばされてしまうかもしれない。 世界は不安定な黒い雲に覆われている。
町中にある小さな川の小さな滝だ。 ここが、水鳥たちの生きる世界だ。 人には理解できない神聖な場所だ。 汚れてるのは川じゃなくて人間だ。
白木蓮も辛夷もいいが、 高貴な色合いで、 しかも立派な姿の紫木蓮が好きだ。 散り際もいい。 人の生き様にもヒントを与えてくれる。 あるがままに精いっぱい羽根を広げて、 美しく、鮮やかに生きて、潔く散っていく。 そんなふうに生きたい。
オレンジ色に光る町 青空の下、花冷えの寒い町
西方の とてもたどり 着けそうにない 白い山
愛嬌のある顔して、 草の上で休んでいる鴨。 散歩中、鴨がいるかもと小川を覗く。 いつもは数種類の鴨が集団を作っているが、 この鴨はひとりぼっちだ。 寂しそうにも見えるが、 緑の上で穏やかに座っている。
以前から外食と言えば一ヶ月に一度、回転寿司に行くぐらいだったが、三月に入ってからは、外食率ゼロだ。 作るものは鍋かおでんかうどん、カレーといったところ。それ以外はフライパンやレンジですぐ作れるものばかりだ。 まずは、一番上、鶏肉と野菜の塩レモン炒め。鶏肉と野菜の詰め合わせをフライパンで炒めて... 続きをみる
これも一昨日の話だが、桜の咲く公園の展望台から富士山が見えた。だが桜の向こうに見えるのを期待したが、なかなか難しかった。公園の近くに富士山の見える場所があるというので行ってみたら、それなりに美しく見えた。
まだ開花していないソメイヨシノの木のてっぺんに止まっている鳥、名前は知らないが、いかにも悠然としていて面白い。
昨日の天気は春らしい天気で、麻生区王禅寺ふるさと公園は子供達で賑わっていた。家族でどこか遠くへ行きたいところだが、やはりコロナウィルスの影響か、近場でこういう開放的なところがいいということだろう。玉縄ザクラなど早咲きの桜は満開か、葉が出てきていた。また、菜の花も美しく咲いていた。
昨日のことだ。ソメイヨシノが咲いただろうかと思って、近くの公園に行った。 玉縄桜は葉桜になっていた。ソメイヨシノの木は一本一本じっくりと見て回ったが、まだ一輪も咲いていなかった。 がっかりして家に帰ったら、家のすぐ近くのソメイヨシノが5輪開いていた。 満開のころもいいが、咲き始めのころの桜... 続きをみる
今月の外食は兄に誘われていったスシローの一回だけ。それ以外は毎日料理している。 中華料理店「梅林」で食べた「焼きそば」をまた作ってみた。やっぱりおいしい。その他このごろ作ったのはラタトゥイユ、鍋料理など。
日が沈むころの空は神秘的だ。
青空に一際目立つ白い花
花に詳しくないからよくわからないが、それでも、何か賑やかで、少し高貴な感じのする小さい紫の花が咲いていた。
今日は一日中、雨だった。少し寒気もする火曜日だった。 昨日は、見渡す限り田畑が広がる川崎市麻生区早野の田園地帯を歩いた。河津桜もきれいだったが、広々とした田畑の眺めも心が和むものだった。