満月!
今日、未明の月!
煩悩だらけで無力で、罪深い人間の戯言です。
今日、未明の月!
野に咲く花
自然の美しさは人工の手にはかなわない! この深い紫の世界をみよ! そこには誰にも作りえない深い色合いがある。 人々よ!無意味な作り事はやめよう!
緑の蛙の手のような大きな葉! モミジバフウの葉がますます緑になっていく。 夏を迎える準備なのだろうか。 ぼくも閉じこもることなく、体一杯に光を浴びて、 思い切り自由に生きたいものだ。
どこの国でもない異次元世界に入りこんだような気がした。 ハングルや簡体字の踊る街!
名前は知らないが、小宇宙を感じる。
とても小さくて、カメラに収めるのが難しい
小さくて質素で、高貴な色合いを見せる可憐な紫の花!
お気に入りは、マックの百円コーヒーと百円ハンバーグ!
職場の近くに古本屋がある。 近頃見られなくなった風景だ。
山里を歩いていて発見したトカゲ! 小さな小さな命の声を聴きたい!
雨に濡れた黄色い花。
どんなに小さなものであっても、生きているものには敬意を払うべきだ。どんな命も軽視してはならないし、無視してはならない。
竹林の静寂! タケノコがあちこちに顔を覗かせている。
里山に入ると、 目にやさしいみどり 色とりどりの四月に みどりみどりみどり いちめんのみどり
風邪を引いたようだ。 昨日の夜、あまりに暑かったので、窓を開けたまま寝てしまった。 今朝、起きると、喉がいたい。 声も変だ。 鼻声になっていた。 今朝は昨夜に比べて少し気温が下がったということか。 最近の大きな気温差についていくのは難しい。
団地の中を歩いていて、こんなかわいい花が咲いていた。 すぐそばに木札があり「こでまり」とあった。 団地の中を歩くと、 時々、花には木札が立てられてあったり、 木には札が巻き付けられてあったりする。 これはいいことだ。 ぼくのような花に無知な人間にとっては助かる。 子供たちにとってもいいことだと思う。
さあ、これからだね! 冬と春を抜け、暑い季節がくるのかな! 僕は夏が大好きだ。
当たり前のことだが、「人は死ぬまで生きる」死なない人間はいない。ならば、幸せな気持ちで死にたいものだ。平安に死ぬために必要なことはただ一つ!今を精一杯生きることだ。 大きな地震が30年後、あるいは今起こるかもしれないという。それと同じで、死も数年後、あるいは今訪れる可能性がある。そんな思いで一日一... 続きをみる
可憐な花が好きだ! 目立たぬが存在感のある花! 毎年今頃、公園の片隅であちこちに咲く花!
春らしいタンポポの色! ぼくが大好きな色だ! 心が暖かくなる色だ!
白いつつじが咲きそろっている。 赤いつつじもきれいに咲いている。 紫色のつつじはこれからのようだ。
団地の公園を歩いて、 さくらの木を見ると、 花は散り終わっていたが、 青々とした葉の間に、 いくつか実がなっていた。
二ヶ月に一度定期的に通っている歯医者さん。 入り口にはいろいろな花がたくさん飾られてある。 先生たちはみな、やさしい。 「痛いですか?」 「大丈夫ですか?」 そして、面白いことに、 「口をあいてください」という。
もつ焼きの店先に 並んだテーブルで 昼から飲んでる人たちがいて、 狭い路地裏の通りの向こうには 明るい駅前のビル街がかすんで見え、 都会のこの裏通りの テーブルに恋しているようだ。
都会の大通りの脇道に佇む100円自動販売機!
黄色いセンターからふさふさとした 白っぽいひげを伸ばしている。 風にゆらゆら揺れて、 なかなかカメラに収まらない! だが、間違いなく 春を満喫している ハルジオン!
道ばたの清楚で可憐な花たち! ドウダンツツジ! スズラン! 名前はわからないが、やはり、可憐な白い花!
緑におおわれたテラスに憩う。 背後には自然公園と花水木。
四月なのに、ずっと夏のような天気が続いていたが、急に四月なみの天気になると、 ふと寒さを感じて冬に戻ったような感じがする。
ミツバチの蜜を吸うさま春のたり
最近飲んでいるビール、税抜き95円。
ソメイヨシノも枝垂れ桜も ほとんど散ってしまったが、 まだ咲いている山桜。 ピンクが見えると、 よくがんばって、 人々の目を楽しませているなと感心する。
現在、アクセス数累計 69,999! 次に来た人は 70,000人目!
今日という日は一度きりだ。 精一杯生きようと思わなければならない。 明日はないのかもしれない という言う気持ちを持たねばならない。 決して忘れてはならないこと、 それは 今日という日は一度きりだ ということだ。
川崎市のつつじ寺!
金曜日は、一週間の仕事が終わる日。 土曜日は、少し遠い散歩に出かけたりして、仕事のことは考えない。 日曜日も、同じく休みの日だが、数時間使って、これから始まる一週間のスケジュールと仕事内容を考えて、準備をする日だ。どこが大変か、どこに注意すればいいか、一週間分を確認する。
林の中の暗い木の下の 日陰にきらりと光る花 しゃがかひめしゃがか 可憐な黄色と紫の花の 自己主張するその姿に 日陰に生きて物言わぬ 人々の生きざまを思う
緑の中の小さい、 小さい花 近づいて、 カメラの焦点を合わせるのも難しい。 紫の小さい花! 気が付かなければ 踏みつけられるもの けなげな小さいものに 焦点を合わせよう!
生きている人にとって 最も重要なのは 「人」への愛と思いやり これがなければ人は滅びるほかない 思いやりのない 自己ファーストがびこっている 今こそ、もう一度 自分自身にも思い返したいことば それは人はどうあるべきか 最も重要なのは 人への愛と思いやりだ。