料理の記録23/07/31簡単料理
毎日、35度前後の日が続いている。そのせいか、母の食欲がなくなってきている。年のせいもあるかもしれないが、あまりに食べる量が少ないので、栄養不足にならないか心配だ。 食欲のない母のため、いろいろ工夫するが、それでも毎日、食べる量は減り続けている。毎日、残して、その残したものを次の日に食べる... 続きをみる
煩悩だらけで無力で、罪深い人間の戯言です。
毎日、35度前後の日が続いている。そのせいか、母の食欲がなくなってきている。年のせいもあるかもしれないが、あまりに食べる量が少ないので、栄養不足にならないか心配だ。 食欲のない母のため、いろいろ工夫するが、それでも毎日、食べる量は減り続けている。毎日、残して、その残したものを次の日に食べる... 続きをみる
かまびすしい ヒヨドリ 烏と争うように 鳴いて 空を渡る。
世界は今、揺れ動いている。 訳のわからない連中が威張り散らしている。 そうは言いながらも、これは、 ヒトラーやムッソリーニ、スターリンの時代と似ている。 どこが違うのかわからない。 世界は循環しているようだ。
猛暑日と熱帯夜は毎日続いている。 季節は真夏、猛暑、青空は底抜けに青い。 そんな中、赤いサルスベリの花が鮮やかだ。 サルスベリが夏らしさを彩っている。
<ルドベキア> 夏らしい花の季節。 梅雨が終り、 猛暑の日々が続き、 夏は真っ盛り、 病の真夏、 季節の誤り、 犯罪者が誰なのか不明の、 社会、狂った世界、 それが、21世紀。
<ゴーヤチャンプルーライス> 関東甲信越も昨日梅雨明けした。雨がほとんど降らない空梅雨が終わった。いよいよ本格的な真夏がやってくる。 こんな時期はカレーライスがいい。それから、冷たいそばやうどんもいい。かんたんな焼きそばもいい。 だが、いろいろ作った中で、やはり、ゴーヤチャンプルーがこの季節... 続きをみる
団地の入り口にこんなふうに花が咲いていて、 小さな実もなっていた。 名札があって、「ミニパプリカ」とあった。 誰かの善意がうれしい。 こういう心が世界を潤わせてくれる。
今年もとうとう サルスベリの花が咲く季節が来た。 昨日、はじめて見たこの花、 夏らしい花だ。 世界を賑やかにしておくれ!
<ハッシュドチキン> ハッシュドポテトはよく聞くし、時々買うったり、作ったりするのだが、ハッシュドチキンはこれまで聞いたことも、見たこともなかったものだ。 そいつを今回作った。鶏胸肉を小さく刻んで、塩麹といっしょにビニール袋に入れて半日、それから片栗粉を絡めて、揚げ焼きした。 カレーライスに... 続きをみる
声はすれども、姿は見えず、 そんな蟬の姿を撮りたくて、 木を眺めながら歩いていた。 蟬の声が近くで聞こえたら、 カメラを向けて、蟬を探す。 いたいた!鳴いている蟬が。 暑い暑い夏らしさを感じた。
本格的な夏が来た。 オニユリが咲く季節が来た。 世界は移り続けている。 ロシアはまもなく崩壊する。 世界は大きく変化する。 民主主義が勝利する。 そんな時代の変化を見ている。 それが21世紀に生きる意味だ。
黄色や赤い色の花が目立つ。 季節はまもなく真夏を迎えるのだろう。 梅雨はどこへ行ったのか姿を見せない。 毎日真夏日が続いている。 蟬も大いに鳴いている。 蟬の声が響き渡る青空の下、 いろいろな花が夏を示唆している。
先日訪れた神社で、女の人がエサをばらまいていた。鳩と雀が群がってきて、争うように餌を漁っていた。 ふと見ると、疲れたのか座り込んでいる鳩もいた。 何となく鳥たちの世界に親近感を感じた。
最近、見た花で、名前がよくわからないものは数多い。 中でも、上の花、下の花、ひどく印象に残るのに、グーグルレンズで調べても、名まえがよくわからない。 何はともあれ、特徴的な花だ。 まあ、そんなのもいいかと気楽に構えている。 〈テッポウユリ〉
<大豆ミートとはんぺんの麻婆豆腐もどき> 先週もいろいろと作ったが、主な料理は大豆ミートの料理だった。 麻婆豆腐や麻婆豆腐もどきや、肉みそ豆腐、ミートソースなどだった。 上に載せた写真は、はんぺんで作った麻婆豆腐もどきだ。 それから油揚げを活用した料理、永谷園のお吸い物を使った料理、 毎日、昼前に... 続きをみる
ここは、サッカーJリーグで、現在首位の横浜浜Fマリノスのホームスタジアムだ。 新横浜駅の直ぐ近くにあって、便利な所だ。 それに鶴見川の豊かな水が潤いを与えてくれている。
カルガモの母子家庭か、 母鴨は子供を見守りながらも、 見放そうとしているように見える。 彼等に動物の自然を感じる。
近所を散歩していて、オニユリを見付けた。 こんな花を見付けたら。近所散歩も面白いと思う。 アザミやオニユリ、十数年前には知らなかった花だ。 そんな花たちを眺めながら暮らしている。 これだけで、ぼくは平和を満喫していると感じる。
薊の花の記事は今年二回目だ。 前回とは違う場所で見付けた。 この花を見ると、いつも思う。 ムラサキツメクサとは違って、 個性的で、力強い花だと思う。
季節の移り変わりは早い。 稲光があり、雷がゴロゴロとなる季節、 もうすぐ季節は梅雨が過ぎて、 本格的な夏が来る。 蟬の声も日々聞こえる。 夏らしい景色が広がっている。
〈ちくわとピーマンの甘辛炒め〉 7月2日は雑節で「半夏生」。 先日、半夏生を見付けたので、7月2日に投稿するつもりだったのだが、つい忘れてしまった。 そうして、日々が流れ、今日はもう7月3日(月)だ。いつも通り、一週間分の料理の記録を載せた。 それにしても、梅雨はどこへ行ったのか、神奈川県... 続きをみる
先日、二子玉川周辺を散歩した。 梅雨の晴れ間のつかの間の青空、しばらくすると、空を覆い始める白い雲。 豊かな流れの多摩川の上にかかる駅のホーム、世田谷区の高層ビルや川向こうにある川崎市の建物を眺めながら、広々とした空間を歩き回った。