横浜市営地下鉄センター南駅
横浜市営地下鉄のセンター南駅を降りると、いろいろと面白いところがある。 駅前には、広場があり、辺りには、高層マンション、大きな商業施設が立ち並び、少し歩けば、大きな大学病院などの建物がある。 また、それらの建物の間にはは広い歩道があり、便利さを感じる。 さらに歩いていくと、大きな公園がある... 続きをみる
煩悩だらけで無力で、罪深い人間の戯言です。
横浜市営地下鉄のセンター南駅を降りると、いろいろと面白いところがある。 駅前には、広場があり、辺りには、高層マンション、大きな商業施設が立ち並び、少し歩けば、大きな大学病院などの建物がある。 また、それらの建物の間にはは広い歩道があり、便利さを感じる。 さらに歩いていくと、大きな公園がある... 続きをみる
おでんが増えて来た。その他、カレー等温かい料理が続く。 料理は楽しいものだ。どうすれば、おいしくなるのか考えていると面白い。ただし、上手ではない。 これまで、いろいろなものに夢中になったが、すべて上手にはなれなかった。 何をやっても、面白いと思うが、一流になれない。言い方を変えれば、何をや... 続きをみる
昨日の午後、母と出かけた。 久しぶりに横浜市営地下鉄に乗った。 降りたのはセンター南駅。 都筑中央公園に行きたかったのだ。 およそ三年ぶりだったので、道に迷った。 結局、公園に着いた頃、日が暮れた。 暗くなったので、折り返した。 近所で買い物して帰った。
渋谷は今変化し続けている。 普請中ということだ。 それが、ひどく面白い。 外国人はハチ公前をそして、 渋谷の街をまるで、 ディズニーランドのように撮影してる、 時代は常に変化し続けている。
最近、仕事ができた。 週に数回、多摩川を渡って、 東京の町中へ向かう。
先日、イオンに行ったら、一切れ105円の鰤が売っていたので、二切れ買って、家で照り焼きにした。 魚を食べなければと思いつつ、値上がりを続ける魚の値段に驚きながら、なかなか買えなかった。 魚はあまり好きではなかったが、やはり、健康のためには食べたほうがいいと思い、特に高齢者の母には食べさせたい... 続きをみる
菊の一種だろうか、黄色い花にツマグロヒョウモンが止まって、蜜を吸っていた。そんな様子に秋らしさを感じた。 秋は間もなく終わるのだろうか。今年の冬はどうなるのだろうか。そんなことを思いながら、やっぱり秋らしさを楽しみたいという思いが強くなる。 日本から四季がなくなったら、どうなるのだろうか。想... 続きをみる
並木のモミジバフウが 三色に彩られている。 それだけじゃない。 種々の花が賑わっている。 季節は冬に近づいている。 あたりが灰色になる前の、 華やかな季節を喜びたい。 <シオン> <キンモクセイ> <セイタカアワダチソウ>
作家、岡本かの子の息子であり、 大阪万博で「太陽の塔」を作成し、 「芸術は爆発だ」と言った芸術家、 岡本太郎の記念館が川崎市多摩区にある。 ひどく抽象的だ。 人の未来への希望と絶望を感じる。 どうにも難しい未来だが、 やっぱり、期待したい未来がある。 それが未来だ。
このところ、青空が続いている。 雲一つない空は秋らしい天気だ。 ただ、少し暑すぎた。 朝晩は15度前後になり、少し寒く感じるのに、 日中は25度以上の夏日になるという。 何とも奇妙な天気だ。 朝は冬、昼は夏、 秋はどこへいったのやら?
キンモクセイ 甘い匂いに引き寄せられて、 よくよく見れば、 オレンジ色の色っぽい香り、 満ち満ちる香りに包まれて、 いつの間にか長居する、 そんな希少価値のある季節だ。
<冷や奴> 夏日も次第に少なくなった。 いよいよ最後かなと思いながら、大葉と味ぽんで食べた冷や奴。 時々夏日が続くが、20度前後の日が増えて来た。寒い日は、おでんだ。 「暑い!暑い!」と言っていたのがつい最近のような気がする。 もうひどく暑い日はないが、真夏日が時々、寒い日が時々。近ごろ... 続きをみる
今年初めて見た、この黄色い花。 セイタカアワダチソウの季節だ。 外来種らしいが、 現代の秋を彩るのは間違いない。 秋は少しずつ深まり、 冬が近づいている。 紅葉も黄葉もまもなくだろうか。
〈芙蓉〉 花の名前はほとんど知らない。 それは大きな問題ではない。 ただ、知ることができたらいい。 そんな思いから覚えようとしたが、 やっぱり、覚えられない。 覚えてもすぐに忘れてしまう。 それでも、花が好きだ。 〈センニチコウ〉 〈ニチニチソウ〉 〈ケイトウ〉 〈キバナコスモス〉 〈サルスベリ〉
昨日、バスを待っていたら、 すぐ近くにキバナコスモスが咲いていた。 その花の蜜を求めているのか、 黄色い蝶や黒っぽい蜂が舞っていた。 蝶にピントを合わせようとするが、 どうしても花のほうに合ってしまう。 それでも、何枚か写真を撮った。 こんなことも穏やかで平穏な午後の一時だ。
このところ、遠出していない。 近所1キロ以内を出ていない。 従って、珍しい写真もない。 秋はいつ来たのだろうか。 いつ夏が終わったのだろうか。 いつ冬が始まるのだろうか。 第三次世界大戦は始まるのだろうか。 誰が戦争を好むのだろうか。 疑問だらけの2023年だ。
先日あざみ野の街を散歩していたら、法被を着ていた人が数人いた。 きっと秋祭りなんだと思い、驚神社まで行って見たら、大勢の人が集まっていた。 秋祭りの復活、コロナからの復活だ。 この久しぶりの賑やかさに、人の暖かみを感じた。
自分自身、魚が食べたいと思ったことはあまりない。だが、年を取って、骨粗しょう症等が心配な母にはできるだけ魚を食べさせたい。 毎日そんなことを思っているが、いかんせん、近頃、魚はずいぶん高くなっている。 そんな時、テレビで、一般の人が、焼き鯖の棒寿司というのを簡単に作っているのを見た。 それ... 続きをみる
近所の公園に曼珠沙華の花を見に行った。いくつか咲いているが、枯れ果てているのもいくつかあった。 秋の後半なんだ、そろそろ冬支度をする時期なんだ。 ふと思う、そんな季節だ。 四季の移り変わりを何度見てきたことだろうか。春の桜もそうだ、この曼珠沙華もそうだ。 何十回も見てきた季節の花、さてさて... 続きをみる
青く鮮やかな花が咲き、 どこまでも青い空には、 すすきが風にゆられて、 桜の木葉が赤く染まる、 秋は急に深まり出した。
夏はとっくに終わったはずの10月上旬、 未だに夏日や真夏日が続いている。 昨日、散歩中、アザミを見付けた。 グーグルで調べてもやはりアザミと出た。 今ごろ咲くアザミがあるのだと知った。 いくつになっても新しく知ることが多い。
キバナコスモスが目立つ季節になった。 秋らしい色、夏は終わったようだが、 まだまだ、日中は25度を超えている。 さて、いよいよ秋らしくなると、 同時に、日没が早くなっている。
<つけてみそ海苔巻き> 10月に入って、少し涼しくなった。とはいえ、まだ夏日が続いている。扇風機から離れると、汗が噴き出す。 食欲のない母が多く食べてくれたらと思い、いろいろ考えている。「つけてみそかけてみそ」という赤味噌が母は大好きだ。それで、一週間に一度はこの海苔巻きを作っている。板海苔の... 続きをみる
近所に咲いている小さい花。 あんまり小さいから、 簡単にピントが合わない。 それでも、何度か挑戦した。 昨日はようやく撮れた、 シオンの花、紫色が美しい。 少し自己満足の午後だ。