大晦日-ビーフカレー!
牛肉の残りを使ったビーフカレー、それに、スーパーで売っていたエビフライと鶏肉料理の盛り合わせ、何とも豪華な晩御飯だ。 いよいよ今年も残り数時間 、なにかやりのこしたことがたくさんあるような気がしてならない。 だが、そんなことを考えるより、一瞬一瞬を大切にすることだ。終わりよければすべてよし、... 続きをみる
煩悩だらけで無力で、罪深い人間の戯言です。
牛肉の残りを使ったビーフカレー、それに、スーパーで売っていたエビフライと鶏肉料理の盛り合わせ、何とも豪華な晩御飯だ。 いよいよ今年も残り数時間 、なにかやりのこしたことがたくさんあるような気がしてならない。 だが、そんなことを考えるより、一瞬一瞬を大切にすることだ。終わりよければすべてよし、... 続きをみる
団地の猫! 誰かが餌をやっているのだろうか? 聡明な目をしている。 時々じゃれ合っている二匹の猫! 茶色の猫は美しい猫! もう一匹の猫は恋をしているようだ。
山中の道を歩く。 長い登り坂道、 落ち葉踏み、 杖ついて歩く。 右手には竹林、 空に向かって真っ直ぐに伸びる竹、 左手には古池、 折れた木の枝が覆いかぶさる古池、 落ち葉の浮かぶ古池、 山の中、苔むす道を歩いて、 古寺へ向かう。
久しぶりに川崎市にある王禅寺を訪ねた。 正式名称は星宿山蓮華蔵院王禅寺。 本堂に着く前にこの六地蔵を拝む! ご本尊ももちろん尊いのだろうけど、 素朴なお地蔵さんに愛着がわく。 お寺の境内には赤い実がなっていた。 それにかわいいピンクの花も咲いていた。
王禅寺ふるさと公園の出口付近、裏門坂にある池のそばにある山茶花の垣根
またまた鍋料理。 肉団子、ちくわ、ほうれん草などを入れた。 寒さの増すとともに上がる鍋率。 マイバスケットで売っている「まい結び」58円は庶民の味方だ。それに細巻き、安さに吊られて買って来た。安くて贅沢感のある晩ご飯!
電話ボックスのある風景!
寄せる波といっても、海辺のものではない。近くにある公園の中にある池の波、枯れ落ちた紅葉を寄せ集めて、岸辺にためている。水は不思議だ。いつも、一期一会の美しい光景を見せてくれる。
昼ご飯に最適な鍋焼ききつねうどん! 前にも載せたが100円で食べられる鍋焼きうどん。 ただし、卵やちくわぶ、野菜はなどは最初から入っているのではなくて、自分で加えた。 それにしても低コストで食べられる鍋焼きうどんはいい。
ここのところ、夕飯はおでんか鍋料理が続いている。 寒ければ寒いほどおいしいおでんに鍋、 あるテレビ局の天気予報で言っていた。 「明日はお鍋が美味しい寒さです!」
ピーヤングというペヤングに似た名前の春雨を食べた。辛くて美味しかったけど、「やきそば麻婆春雨」というネーミングが気になる。昔、ホテル京都旅館とかいう宿に泊まったことがあるけど、それに似た感じの違和感がある。
紅葉と言えば秋の季語だが、冬至を過ぎても、まだ咲いている、かわいくて、真っ赤なモミジを見ると、頑張れと声をかけたくなる。
屋根の上のサワン。 屋根の上のヴァイオリン弾き。 屋根の上の猫。 学校の屋根に上っては 酒を飲んでいたという 伝説的な先輩教師がいた。 屋根の上に似合うのは、 ヴァイオリン弾きもいい。 サワンでも教師でもいい。 それに、猫であってもいい。 世界にはいろんな猫がいる。 世界にはいろんな人がいる。
寒い空 白い白い空 さみしい木々 年の瀬が迫り 残りの一日一日 ゆっくり歩みたいけど、 日々はすばしっこく 走り流れていく。
寿司とサラダ!
月曜日の夜の月 まん丸とはいかないが、 美しい月だった。 美しいものは身近にあるんだと つくづく感じた。
いただきもののハート型のお菓子!
黒い実と赤い実、いろいろな実がなるこのごろ!
モミジバフウの赤い葉、 ほとんど落ちてしまったが、 まだ残っている葉もある。 イガイガの実がなっている。 葉を落とした木々の間を 鳥が自由に飛び交っている。 時代の流れはあまりに早い、 それについていけず、 残されている人たちがいる。
昨日の晩ご飯、焼きそばと、買って来た納豆巻き、それと、ウィンナーとポテトのガーリック炒め。 焼きそばは一人分だけ作り、母と半分に分けた。 お皿の真ん中に、一人前の半量の焼きそばを盛りつけ、その上に炒めた野菜をかぶせる。 すると、何とも上品な焼きそばになった。 ウィンナーとポテトのガーリック炒め。
今日は仲冬の満月の日だが、 雨の降る冷たい日曜日。 窓の外を見ると、 雨模様の白い空と、 まだまだ赤い山が見える。
横浜三渓園に行ったら、是非見たかったのがこの合掌造り。 閉園時間まであまり時間がなく、急いでいたので、ただ遠くから写真を撮っただけで入り口に戻った。もっとゆとりを持って行けばよかったと思う。 説明によると、昭和30年代にダム建設があり、水没することになった家を移築したと言うことだ。
友人と会って、中華街で食事した。麻婆豆腐とか青椒肉絲など、うちでも時々作る料理だったが、何しろ、コース料理にプラス飲み放題で、一人分3000円もしなかったので、うれしいものだった。お酒は生ビール数杯に紹興酒を一本、もとは十分にとれたと思う。
明太子をいただいたので、明太子チャーハンの次には明太子スパゲッティを作った。明太子の他に、ハムとタケノコの細切りにしたものを入れた。それとは別に、やはり、いただき物のハムを先日と同じく厚切りにしてうまソースで焼いた。
横浜山下公園 横浜のマリンタワー!
三渓園での写真!出世観音というので、よく拝んでおいた。
サバの味噌煮、この冬になって三回目だ。今回は見た目があまりよろしくないが、味は自画自賛したくなるくらい美味しかった。 まず、サバに酒と塩で下味をつけておいてから、生姜、酒、醤油、砂糖、味噌の合わせ調味料で煮込んだ。焼きそばはうまソースで焼いた。
団地の中では見かけない花! 先日行った三渓園で見つけた。 まもなく22日、 昼が一番短い冬至がくる。 だけど、 この日を境に少しずつ昼が長くなる。 花の少ない冬至のころに、 似つかわしいナルキッソスの花。
年末ということで、お歳暮にハムと明太子をいただいた。 ハムを厚切りにして、スーパーで買った「うまソース」で焼いた。 明太子チャーハン。 納豆と豆腐のサラダに「つけてみそかけてみそ」をかけた。
不思議な模様を作り出す夕焼け空!
何とも言いがたいが、目つきが鋭い。それに動きが緩慢だ。太った高齢者のネコ!
団地の中にメタセコイアの木があった。
ナス肉味噌炒め、それにスーパーで買った野菜サラダ。うちで作ったレタスとキュウリのサラダ。肉と野菜のバランスを考えて生活している。
横浜三渓園の三重塔! 人工物でありながら、 その美しさゆえに、 長い歴史の積み重ねの中、 自然の一部のように、 あり続けるもの。
孤独な小舟が浮かぶ池 枯れ薄や枯れ蓮の 賑わう明るい池
紅葉が見られるのもそろそろ終わりだなと思いながら、15日、三渓園に行ってきた。かなり散っていたものの、まだまだ赤や黄色の葉っぱが見られた。
まだ紅葉していたモミジを発見、何か種類でも違うのだろうか!?
昨日は友人と横浜で会って、 三渓園に行って、夕方、山下公園に行くと、 マリンタワーの真上に美しい半月が昇っていた。 月齢7.8日の上限の月。 次の週末土曜日はいちばん昼が短い冬至。 そして、翌日23日は仲冬の満月。
上野動物園の写真も今回でラストにするつもりだ。 いろいろな動物がいて面白いのだが、 やはり動物たちがかわいそうでならない。
かわいそう以外何の感想もない。 なんで檻の中にいるのか。 何のためにこんな所へ来たのか。 それは人々を楽しませるため。 だが、この象はそれを望んでいただろうか。 そう思うと、いろいろな疑問が浮かんでくる。