SEAZ THE DAY

煩悩だらけで無力で、罪深い人間の戯言です。

蝉!


散歩中、蝉の声を聞きながら、
これはアブラゼミ、これはミンミンゼミと判断しながら、
木々を眺めている。
結局、撮ることができたのはアブラゼミだけ。
クマゼミの声も聞こえたが、姿は撮れなかった。
撮れたのはアブラゼミだけだった。
これっていい傾向なのだろうか。