日々是好日

煩悩だらけで無力で、罪深い人間の戯言です。

馬酔木(1)


「ツツジ科の常緑低木、乾燥した山地に自生、早春、多数の白いつぼ型の花が総状につく。有毒、葉を煎じて殺虫剤にする。「馬酔木」は、馬がこの薬を食べると、脚がしびれて動けなくなることによる名前。あしび、あせび、あしみ、あせみ、あせぼともいう。【季春】」
と辞書にある。まだこれから花を咲かせるということか?



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