日々是好日

煩悩だらけで無力で、罪深い人間の戯言です。

異常!

四月なのに、夏日を記録した。
夏日、猛暑日を記録した地域がたくさんあるという。
半袖の人が目立った。


ある国でテロ事件が発生したという。
ISという異常な国家が存在するようだ。
どうして自らを殺し、人を殺すのだろうか?


国のトップに異常者がいる。
異常者が人を殺しあう世界。
異常なことが地球的に当たり前になりつつある。


地球の未来はないと思われる。
イエスでもブッダでもいい。
世界を救う人の出現が望まれる。

気温25.6度!

今、4月23日午前零時!まだ4月なのに、ひどく暑い。


寒い時も暑い時も、エアコンは使わず、寒ければ、たくさん着て、ひどく寒ければ、電気ストーブを使う。暑ければ、着る者を少なくして、窓を開ける。ひどく暑ければ、扇風機をつける。


さっき、シャワーを浴びてきて、シャツ一枚だが、それでも暑い。温度計を見ると、25.6度もある。四月なのに夏日だ。思わず、窓を開けて、網戸にしている。


例年になく暑い四月!異常気象以外の何ものでもないだろう。地球を守る地球全体の取り組みをしてほしいと願う。

死はいつ訪れるかわからない!

当たり前のことだが、「人は死ぬまで生きる」死なない人間はいない。ならば、幸せな気持ちで死にたいものだ。平安に死ぬために必要なことはただ一つ!今を精一杯生きることだ。



大きな地震が30年後、あるいは今起こるかもしれないという。それと同じで、死も数年後、あるいは今訪れる可能性がある。そんな思いで一日一日を生きていく。


愚かなことはしたくない。一日一日、後悔しないことを考えている。一日一日、精一杯生きたか?人に誠実に生きたか?嘘をつかなかったか?


人生には天災が訪れるようにつらいことやかなしいことがある。それでも、一日一日を精一杯、今この瞬間に生が終わってもかまわないという思いで、前を向いて歩いていく。